東映太秦映画村×ベネッセ「しまじろうと うずまさにんじゃ だいさくせん」体験型アトラクションオープン

東映太秦映画村×ベネッセ「しまじろうと うずまさにんじゃ だいさくせん」体験型アトラクションオープン

東映太秦映画村では【ベネッセ】【嵐電(京福電鉄)】とコラボした体験型アトラクション『しまじろうと うずまさにんじゃ だいさくせん』が8/6にオープンされます。

このオープンに先立ちまして8月4日(水)11時より東映太秦映画村にてプレスの皆様にアトラクション内部を先行公開するプレス内覧会が開催されます。

※会場準備の都合上、また密対策の為にも、事前にお申し込み必要です。

【しまじろうと うずまさにんじゃ だいさくせん 概要】

このアトラクションは、東映太秦映画村を昔の京都の町と見立て、子どもたちが忍者の服とはちまきを身に着け、秘密の剣を手に忍者になって冒険に出かけるという設定で、映画村内で様々な試練にチャレンジしていく参加型アトラクションです。

各体験ゾーンは「こどもちゃれんじ」が企画・監修。
知力・体力・コミュニケーション・勇気の4つのテーマを設定し、子どもが夢中で楽しみながら、「自らやってみたい!」という気持ちを育み、心身の成長につながる体験ができることが目指され開発されています。

コロナ禍で通園での学びや自由に遊ぶ環境が制限される中、全域を丸ごと抗菌シールド対策をした施設で、家族いっしょにカラダを動かして、楽しむことができます。

©Benesse Corporation 1998-2021/しまじろう

映画村の抗ウイルス・抗菌対策

映画村では新型コロナウイルス感染拡大防止のため、約1年間抗ウイルス・抗菌作用効果のある溶液「キノシールド」で施設全体をコーティングしております。
映画村全域約20,000㎡をはじめ、俳優の着用する着物、お客様にご着用いただく衣装も含む約1300点にも、コーティングを施しておりますので、安心して村内をお楽しみいただけます。

東映太秦映画村

東映太秦映画村

1975年にオープンした京都の太秦にある映画のテーマパーク。
忍者体験、変身体験などのアトラクションだけでなく、東映アニメキャラクターのイベント等を楽しむことができます。53,000平方メートルにもおよぶ江戸の町オープンセットでは現在も映画やドラマ、時代劇などの撮影が行われており、殺陣ショーなども開催されています。